疑われることの恐ろしさ

今年度に入ってからのミニロトの抽せん結果を見ていたら、こんなことに気づきました。
4月の第1週(日抽せん)は ×28 ということで、本数字に 28 が入りました。
5月の第1週(日抽せん)は ×25 ということで、本数字に 25 が入りました。
6月の第1週(日抽せん)は ×12 ということで 12 を選択すべきでしょうか?



4月中旬に「5月のナンバーズ4の推奨数字を12000円で教えます。当たらなかったら全額返金します。」と書いたところ、申し込みはゼロではありませんが、ごく僅かでした。ブログを匿名ではなく本名で執筆しているとはいえ、いきなり12000円と提示されたら誰だって躊躇(ちゅうちょ)しますよね。しかも、普段は冒頭のような予想を書いてますし、リンク先のプロフィールからも「何だコイツは?」と思われて当然だと思います。

私が心配したのは、推奨数字が当たるかどうかの他に、今回のシステムが皆さんに疑われていないかということです。そのため、当せん条件(ボックスのみ対象)や返金条件(該当する金融機関のみ手数料無料)など、友人のアドバイスも受けながら細かく決めました。ですから募集の際は、いつものような「定額給付金の12000円で購入できる金額に設定したよ!」といったおふざけは一言も書いていません。冗談だと思われたくないからです。

6月がどのような結果になっても、7月の有料予想の募集はありません。推奨数字が無いからです。来年の5月(募集は来年4月の予定)までお待ちください。

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by ufo | 2009-06-02 00:55 | ★宝くじ | Trackback | Comments(0)
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