宝ニュース6月号を読んで

3回目は宝ニュース6月号(平成22年6月7日発行・第756号)の感想のご紹介です。「756号」と聞くと、ついつい「王選手」を思い出してしまいます。


ご当地クーちゃんスクラッチ、初めて500円当たって嬉しかった。クーちゃん可愛いですね。朱鷺だの梨だのコスプレをしたクーちゃんは、もはや何の生き物か分かりません。でも可愛い。

「モデル・ラッキーナンバー」が面白かったです。本当にこれが当たるのかどうか?

「宝くじニュース」を「紙」から「ネット」に変えたのだからイベントの動画を載せるとか、CMのメイキングを載せて欲しい。スクラッチの画像も、クリックしたら大きくなるといいのに。

「宝くじ長者白書」を読んでビックリしたのが、高額当選の年代で男女共に60歳~の当選者が非常に高いというということです。あくまで推測ですが、年の功と言うか、人生経験の長い人、定年を終えて今まで頑張ってきた人等への神様のご褒美なのかな?とか思っちゃいました。あと宝くじのキャリアで10年以上というのも男女共に65%というのも推測ですが、60歳以上の方が多いのではないでしょうか。継続は力なりなんですかね?今回が初めてという人が3%もいるんですね。羨ましいです(笑)自分はジャンボしか買いませんが、これからも諦めずに「夢」を買い続けようと思いました

スクラッチはあまりしませんが御当地クーちゃんかわいいですね。御当地というぐらいだから地元のものしか買えないんですかね?いろんなところのがみれたら楽しいでしょうね。

幸運の女神くじなんて初めて見ました。なんか華やかでいいですよね。はずれたりなんかしたら当人達への苦情も結構くるのでは?

宝くじ長者白書だと私の購入歴では十分に当選する時期なのだが。モデルラッキーナンバーは初めて知りましたが有効なのだろうか。

クーちゃんスクラッチきらいだって。でも当たる人は当たるらしい

宝くじモデルラッキーナンバーの発表をどう生かせばいいんだろう?と思った。売り場で似たような数字を見かけたら迷わずに買えということか、申し込み数字に組み入れようということか。ほらね、この数字がきたでしょ、と当選番号の数字と照らし合わせればいいのか、なんだかよくわからない数字だ。

香取と共演なんて、全く夢がない。変なキャンペーンと思った。売り場でカードをもらってもちっとも嬉しくなかった。

「モデルラッキーナンバー」の紹介はとても興味を持ちました。考え方の幅が広がってとても参考になります。「宝ニュース」で私が最も興味深く見ているのが「宝くじ長者白書」です。自分まで幸せな気分になりますし希望が出てきます。

「サマージャンボ」と「1000万サマー」の記事の商品・本数の表は5月号の表にくらべて見やすくなり改善されています。ドリームジャンボ・ミリオンドリーム発売初日イベントの記事に写真だけじゃなくイベントの動画があったら面白いと思いました。

宝くじ長者白書、私に当てはまりません。これってなんか未来買い続けても当たらないの?宝くじ買うときにお財布と相談している様では運も逃げますよね。でも夢も追いかけたいのも事実!生活があるのも事実!

6月号は言うまでもなくサマージャンボ大プッシュですね!個人的には、新登場の1000万サマーをもっともっとプッシュしてもいいんじゃないか?と思いました。

アトラクション付き抽選会の項目では、割と近くで抽選会が開催されるという事実が発覚し、何だか宝くじが身近に感じることができました

今年発売の1000万サマーが楽しみです。ボーナスレジャー賞、すごく豪華ですね!旅行に行きたいと思っていたので是非とも当てたいです!また、今月の虹の広場には80を超えてる方も元気に宝くじを購入しているようで、宝クジはいろんな年代の方に愛されているんだなと感じました。

「宝くじ長者白書」を読んで感じたこと、それは宝くじは、やはり継続が大事だと思いました。購入歴や購入頻度を見ますと、私はまだまだ当せんしないからと下を向けないと思いました。あきらめないで買い続けてみようと思いました。もちろん楽しみながら!

まずはサマージャンボの賞金案内!早速改善されてましたね!非常に見やすくなってました。枚数の関係もあるとは思いますが、クジのデザインも拡大せずとも大体分かるので、先月号の不満が一気に解消されてました。

「宝くじ長者白書」を拝見させて頂いた感想ですけど、男性の前提で考えますとそれぞれ項目のトップ「年代:60歳」「イニシャル:MK」「職業:会社員」「購入歴:10年以上」「購入頻度:ジャンボのみ」「購入枚数:30枚」が書いてありました。その中で私自身が気になった部分は、職業1位会社員(43.8%)、年代1位60歳~(43.7%)つまりこれは60歳以降定年退職していながらも、第二の人生としてまじめに再度会社に働いている方が当りやすいのかと思いました。これを見て人間は労働対価があってこそ、宝くじという夢を買えるのだと思いました

6月号は、なんと言っても初登場の1000万サマーの発売ですね。せっかく7月7日の夢のある七夕の日の発売なんだから、もっと夢のあるネーミングにしてみては?

新聞形態になかったドリーム館のイベント告知がはじめて出るようになったのが良かったと思います。幸運の女神くじ 近畿くじで上座の2人(岡田さんと山田さん)だけ合成なのか浴衣の色が変わっていますね。どうしてでしょうか?気になります。事業仕分けで翌日の売り場では「宝くじ終わっちゃうの?」と問い合わせが殺到していました。この時点で宝ニュースは事業仕分けの結果はこうなりました。とその都度詳細に伝えるのが仕事ではないのですか?


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by ufo | 2010-09-24 22:29 | ★宝くじ | Trackback | Comments(0)
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