第1回のドリームジャンボ宝くじを振り返る

昭和55年の発行ということは、今から31年前になります。その間に色々なことがありましたが、3等の金額本数だけは、31年前も今も同じなんですね。「5等より4等の方が3倍も当たりやすいって、どういうことよ?」というツッコミを入れたい気持ちは良く分かります(笑)
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by ufo | 2011-05-19 01:59 | ★宝くじ | Trackback | Comments(2)
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Commented by ガリガリさんソーダ味 at 2011-05-20 11:33 x
今年のドリームジャンボも似たようなツッコミが出来ます。
組違賞10万円99本,特別賞100万円400本
10万円より100万円の方が4倍出やすいと。

よくよく考えると今年のと初めてのドリームジャンボはよく似ていると思います。
3等500万円,10万円より100万円の方が出やすい,1万円は下4桁の番号で決める,1等と2等が同じ本数の4点が出ました。


ところで私は、初めてのドリームジャンボのように、賞金と本数がかみ合わないという体験は04年が初めてでした。
04年6月の全国スクラッチ。チャレンジマッチ
1等20万円720本,2等5万円648本
これを見た時、本気でみずほ銀行に問い合わせようとしたのを思い出します。「1等と2等の本数がおかしいよ?間違ってるんじゃないの?」と。
Commented by 宝くじ評論家OSALIN at 2011-05-21 23:52 x
宝くじの裏を見ている人は少ないんだと思います。裏といっても「裏面」という意味ですからね(笑)
1等2億円3本、2等1億円1本・・・というぐらいでないと、「あれっ?おかしいぞ!」と気付かないのかもしれません。