宝くじの日の「お楽しみ抽せん」で得する裏ワザ(後編)

これから紹介するのは、本日(2006年8月29日)現在に於いて、
最も安い郵便料金である「260円」で送ることができる方法です。
もし、これよりも1円でも安く送れる方法をご存知の方は教えて下さい。
謝礼として、もれなく「年末ジャンボ宝くじ連番10枚」を進呈させていただきます。

(ご希望であれば、それと同等品でも可能です。)
但し今回は「1通のみを差し出す」ということに限定しているため、
大量に差し出す際の割引については適用外とさせていただきます。

まず「ハガキ」を用意します。余っている未使用の年賀ハガキなどでも構いません。
くじの裏面に必要事項を記載したら、その面(くじの裏面ですよ)に糊〈のり〉を付け、
ハガキの裏面に貼ります。スクラッチ以外のくじはハガキよりも大きいので、
余った部分は表に回して貼り付けます。
糊を付ける場合は、できれば記載した部分以外のところに付けるようにしましょう。
ハガキの表に宛て先を書き、それを配達記録で送ります。
ハガキの50円+配達記録の210円=260円で送れます。

ハガキに宝くじを貼って送るなんて、そんなこと常識的に考えて無理だろ?
そんな送り方をして、本当に届くの?
と思われるかもしれませんが、実際に私はこの方法で送りましたし、
その時に郵便局からもらった控えも保存してあります。
もちろん、カタログ(敗者復活戦の景品を選ぶためのもの)も送られて来ましたよ。


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by ufo | 2006-08-29 21:31 | ★宝くじ | Trackback | Comments(0)
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