<   2008年 06月 ( 23 )   > この月の画像一覧

プロの宝くじ評論家の事務所では不定期に『宝くじ会議』が開催されています。これは、これまでに販売されたもの、現在販売中のもの、これから販売されるものも含め、宝くじ全般について議論されるものです。その根底には、宝くじの発展に対する願いがあることは言うまでもありません。

さて、何かと物議をかもしながらも売れ行きだけは予想以上だった『ミリオンドリーム』。これの第2弾を発行するのなら、どういうものが良いのか?
これについて出た結論が次のようなものでした。その前に、ミリオンドリームについておさらいしましょう。


≪ ミリオンドリーム ≫
1等 100万円  1000本(下4ケタを1つ抽せん)
2等   1万円 40000本(下3ケタを4つ抽せん)
※1ユニット(30億円)あたりの当せん本数



このような賞金体系でした。計算すればわかりますが、1ユニットあたりの賞金総額は14億円になります。この欠点を改良したのがこちらです。


≪ まさにデッド・オア・アライブ ≫
1等 3億円     4本(組と番号を4つ抽せん)
2等 200円 100万本(下1ケタを1つ抽せん)
※1ユニット(30億円)あたりの当せん本数



・3億円の当せん確率は、宝くじ史上最高の当たりやすさ!
・ロトのように賞金が上下しないため、当たれば確実に3億円が手に入る!
・10人のグループ買いで当たっても3000万円ずつ山分け!100人で買っても300万円と、ミリオンドリームの3倍の金額がもらえます。
・連番で10枚買えば必ず末等が1枚当たるので、お客さんからも文句が出ません。
・末等を200円に設定したことにより、売場の人にとっては数字選択式宝くじの販売促進にもなります。
・この宝くじだけに関して言えば、売場で用意する支払い用の当せん金は100円玉だけでいいので防犯にもつながります。
・200円を換金するのが面倒という人が増えると、それだけ時効当せん金が emoticon-0127-lipssealed.gif ので、地方自治体もウハウハです。


賞金総額もミリオンドリームと同じ14億円ということで、金額的にも発行は不可能ではありません。
みずほ銀行さん!このアイデア、いかがですか?


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6月18日の記事(←クリックで開きます)で、次のような予想をしました。

第1数字:06 12
第2数字:13 14 15
第3数字:16
第4数字:20 21
第5数字:24 26

これを展開すると下のようになります。

06 13 16 20 24
06 13 16 20 26
06 13 16 21 24 ←4等 1100円
06 13 16 21 26 ←4等 1100円
06 14 16 20 24
06 14 16 20 26
06 14 16 21 24
06 14 16 21 26
06 15 16 20 24
06 15 16 20 26
06 15 16 21 24
06 15 16 21 26
12 13 16 20 24 ←4等 1100円
12 13 16 20 26 ←4等 1100円
12 13 16 21 24 ←3等 13500円
12 13 16 21 26 ←3等 13500円
12 14 16 20 24
12 14 16 20 26
12 14 16 21 24 ←4等 1100円
12 14 16 21 26 ←4等 1100円
12 15 16 20 24
12 15 16 20 26
12 15 16 21 24 ←4等 1100円
12 15 16 21 26 ←4等 1100円

全通り購入された方は、4800円が35800円になりました。31000円のプラス、おめでとうございます。私は1口だけの購入なので200円が1100円になりましたが、中には「24が23だったら1等の2527万円だったのにぃ~!」という方もいらっしゃるかと思います。それでは来週の予想です。

464回(7月1日抽せん)ミニロト予想

第1数字:04 14
第2数字:05 06 07 08 09 15 17 19 20
第3数字:14 24
第4数字:15 17 19 20 25
第5数字:28

ここまで絞るのがやっとでした。第1数字を14にする勇気があれば第3と第4は自動的に決まるので、第2の4択を残すだけになります。


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※この記事はブログ読者の方からのご指摘を基に「ジャンボが登場して30年」ということを重視して下の記事を修正したものです。


ふと思ったのですが、ジャンボ宝くじ30周年キャンペーンは サザンオールスターズ もしくは 世界のナベアツ を起用すべきだったのではないでしょうか。そのサザンのニューシングルは『I AM YOUR SINGER』、『OH!! SUMMER QUEEN~夏の女王様~』を含む計3曲になるそうです。

さて今回は、昭和54年に初めて発売されたジャンボ宝くじの賞金をご紹介します。記載する金額は全て1ユニット(1000万通)当りのもので、単価は全て200円です。


≪サマージャンボ 第151回全国自治宝くじ≫ 抽せん日:昭和54年9月21日

1等 2000万円 10本
1等の組違い賞 15万円 90本
2等 1000万円 10本
2等の組違い賞 7万円 90本
3等 100万円 100本
4等 30万円 100本
5等 1万円 2000本
6等 1000円 2万本
7等 200円 200万本



現在と比べて次の点が大きく異なっています。
・1等の前後賞が無い
・2等にも組違い賞があった
・下3ケタを当てても1000円だった
・連番で10枚買うと末等が2本当たった

同じ年には、年末ジャンボも発売されました。


≪年末ジャンボ 第154回全国自治宝くじ≫ 抽せん日:昭和54年12月31日

1等 2000万円 10本
1等の組違い賞 15万円 90本
2等 1000万円 10本
2等の組違い賞 7万円 90本
3等 100万円 100本
4等 30万円 100本
5等 1万円 2000本
6等 1000円 2万本
7等 200円 200万本



「サマージャンボをコピーして貼り付けただけだろっ!」「えっ、違うの?」(by スリムクラブ)と思っても、それは言わないのがマナーです。
当時は、この賞金体系で安定していたのでしょう。決して「手抜き」とか「バリエーションが無い」というわけではありません。

あっ!大きく異なる点がもう一つありました。

【当時は事前に往復はがきで申し込んでおかなければ買えなかった】

現在は何の手続きもせずに売場に行けば買えるので、便利になりましたね。


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ふと思ったのですが、ジャンボ宝くじ30周年キャンペーンは サザンオールスターズ もしくは 世界のナベアツ を起用すべきだったのではないでしょうか。そのサザンのニューシングルは『I AM YOUR SINGER』、『OH!! SUMMER QUEEN~夏の女王様~』を含む計3曲になるそうです。

さて今回は、30年前に発売されたジャンボ宝くじがどのような賞金だったのかをご紹介します。なお、当時は「グリーンジャンボ」と「オータムジャンボ」は存在していませんでした。

※記載する金額は全て1ユニット(1000万通)当りのもので、単価は全て300円です。


≪ドリームジャンボ 第158回全国自治宝くじ≫ 抽せん日:昭和55年6月20日

1等 3000万円 10本
1等の組違い賞 15万円 90本
2等 1000万円 10本
2等の組違い賞 8万円 90本
3等 500万円 10本
3等の組違い賞 5万円 90本
4等 100万円 300本
5等 10万円 100本
6等 1万円 1000本
7等 300円 200万本



30年前と現在とで大きく異なるのは次の点です。
・1等の前後賞が無い
・3等まで組違い賞があった
・下4ケタを当てても1万円だった
・連番で10枚買うと300円が2本当たった

5等10万円よりも4等100万円の方が3倍も当たりやすくなっていますが、これはミスではありません。
それでは続いてサマージャンボです。


≪サマージャンボ 第161回全国自治宝くじ≫ 抽せん日:昭和55年9月19日

1等 3000万円 10本
1等の組違い賞 15万円 90本
2等 1000万円 10本
2等の組違い賞 8万円 90本
3等 500万円 10本
3等の組違い賞 5万円 90本
4等 100万円 300本
5等 10万円 100本
6等 1万円 1000本
7等 300円 200万本



「ドリームジャンボをコピーして貼り付けただけだろっ!」「えっ、違うの?」(by スリムクラブ)と思っても、それは言わないのがマナーです。
イヤな予感を抱きつつ、最後は年末ジャンボです。


≪年末ジャンボ 第164回全国自治宝くじ≫ 抽せん日:昭和55年12月31日

1等 3000万円 10本
1等の組違い賞 15万円 90本
2等 1000万円 10本
2等の組違い賞 8万円 90本
3等 500万円 10本
3等の組違い賞 5万円 90本
4等 100万円 300本
5等 10万円 100本
6等 1万円 1000本
7等 300円 200万本



皆さんが想像していた通りでした。当時は、この賞金体系で安定していたのでしょう。決して「手抜き」とか「バリエーションが無い」というわけではありません。


あっ!30年前と大きく異なる点がもう一つありました。

【30年前は事前に往復はがきで申し込んでおかなければ買えなかった】

現在は何の手続きもせずに売場に行けば買えるので、便利になりましたね。


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「十年一昔」以外の二つは初めて使いました。おそらく、この先も使うことが無いと思います。
ところで最近、私の情報を某所に登録することがあり、その際に不明な点があったので私から質問をしたのですが、その時のやりとりを簡単に紹介させていただきます。


「登録の際の職業について質問させていただきたいと思い、お電話を差し上げました。担当の方をお願いします」

「こちらで承りますが、どのようなことでしょうか」

「私は『宝くじ評論家』という職業をしていますが、この場合は『自営業』と『専門職』のどちらで登録すればよろしいでしょうか」

「確認しますので、暫くお待ちください」

(数十秒後)

「お待たせ致しました。お客様ご自身でお選びいただいて構いません」



「わざわざ電話で確認するほどのことでもないのでは?」とか「別にどっちでもいいんじゃないの?」と思われた方もいらっしゃるでしょう。しかし今回、私が皆さんにお伝えしたいのはそういうことではありません。もしこれが十年前なら、次のような会話になっていたと思われます。


「私は『宝くじ評論家』という職業の者ですが…」

「えっ?『宝くじ評論家』?」

「はい、そうです」

「それは、どのようなお仕事ですか?」

「宝くじについての研究や評論などをしています」

「宝くじを当てて生活をしているということでしょうか?」

「いえ、そうではありません。テレビ・ラジオ・雑誌・新聞などのメディアに出させていただいた際に発生する出演料や原稿料が収入となります」



当時は、まず『宝くじ評論家』という職業を説明することから始めなければいけませんでした。それが今では普通に受け入れられているということは、この職業が認知されて来た証拠です。

十年前、ミニロトもロト6も存在していませんでした。
十年後、どのような宝くじが登場しているのか楽しみです。43より大きな素数は 47 53 59 61 67 なので、この中のどれか、例えば『メガロト47』『スーパーロト53』『ジャンボロト59』という感じでしょうか。


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ドリームジャンボの抽せんが終わりました。
ミリオンドリームの抽せんも終わりました。
サマージャンボまでは少し間があります。

宝くじへの関心が薄まっている中、ロト6だけわざわざキャリーオーバーを出して盛り上げても孤軍奮闘に終わるのがオチです。今回でロト6の抽せんも400回を迎えますが、それを記念して何かしてくれる気配すら感じられません。

さて、キャリーオーバーが期待できないということは、それほど極端に難しい組み合わせにはならないということになります。それをヒントに、今回はいつもと違う形の予想をしてみました。

第100回 06 08 11 14 31 33 (23)
第200回 04 07 11 19 25 28 (02)
第300回 04 07 29 33 36 39 (09)

区切りの良い回号の本数字に出現したのは次の14種類です。
04 06 07 08 11 14 19 25 28 29 31 33 36 39

この中から2回以上(と言っても3回全部に該当するものはありませんが)出現したものを除いた残りは次の10種類です。
06 08 14 19 25 28 29 31 36 39

第1~第3数字では、100回前の数字がそのまま使われる可能性が50%です。しかも3回連続は0%です。
ということは、今回の第3数字は29がそのまま使われると予想されます。
また、29より大きな数字は3つだけなので、必然的に第4数字以降も確定してしまいます。
キャリーオーバーが発生しないことを考慮すると、第1数字には1ケタのどれかが来ると思われます。

400回(6月26日抽せん)ロト6予想

第1数字:06 08
第2数字:08 14 25 28
第3数字:29
第4数字:31
第5数字:36
第6数字:39

さらに今回は末尾1が推奨数字、05・12・19・26が削除数字なので、以上のような7通り(1400円)の組み合わせでいかがでしょうか。


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先日、宝くじ売場で私が耳にした言葉を紹介させていただきます。50~60代ぐらいの女性から販売員の方に対してのものです。文句というよりは愚痴という感じでした。


昨日、抽せんがあったでしょ?
私、ジャンボじゃない方50枚買ったの。
そうしたら、1枚も当たってないのよ。
もう、いやになっちゃう!
え~っと、削るやつ10枚ちょうだい。
えっ?2種類あるの?じゃあ、そのクジラのやつでいいわ。



それでは上の発言内容について、一つずつおさらいしていきましょう。

ジャンボじゃない方
結局、ミリオンなんちゃらという名前は覚えにくかったようです。

50枚買った
1枚300円を50枚ということは、2等の1万円が当たってもマイナスになってしまいます。この場合は33枚以内に抑えた方が良かったですね。

1枚も当たってない
売場のチラシや宝ニュース、そしてくじ券そのものにも“下1桁の当せん番号は無い”という旨の記載がありますが、お客さんはそんなところまでいちいち見ていないってことですよ、みずほさん!

削るやつ
いつになったら“スクラッチ”という名称が定着するのでしょうか。いっそのこと“削るやつ”の方が良いのでは?と思ってしまいます。

クジラのやつ
クーちゃん、頑張れ!
そう言えば以前、ロト6のCMにSMAPの中居くんが起用されていたのは“中居くん&クーちゃん”の仲を暗示していたのでしょうか。

その愚痴を聞きながら販売員の方が心の中で呟<つぶや>いていたと思われるセリフを、今回のタイトルにしました。


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ジャンボ宝くじが登場して30年目の今年、同じくデビュー30周年を迎えたサザンオールスターズのニューシングルが8月6日にリリースされます。
そのシングルの1曲目のタイトルは『エロティカ・セブン』や『勝手にシンドバッド』のような短いものではなく、10文字を軽く超えていました。また、漢字が多く使われているのも特徴的です。「活動休止であって、解散ではない」と言っていましたが、ラストシングルを彷彿させるような歌詞でした。
2曲目はボーカルの桑田さんの幼少期を歌ったもので、昭和30~40年代の駄菓子屋とか夕陽をイメージする内容です。タイトルの一部にはアルファベット大文字の“CLUB”という言葉が含まれています。

…という夢を見ました。当たっているかどうかは時期が来れば判明しますが、果してどういう結果になるのでしょうか。


463回(6月24日抽せん)ミニロト予想

第1数字:06 12
第2数字:13 14 15
第3数字:16
第4数字:20 21
第5数字:24 26

・末尾7は削除してください。
・末尾6を少なくとも1つ入れましょう。なお、16は必ず選択してください。


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「ドリームジャンボ」第540回全国自治宝くじ・'08年6月17日(火)抽せん

◆1等 2億円
47組 118376

◆1等の前後賞 5000万円
1等の前後の番号

◆1等の組違い賞 10万円
1等の組違い同番号

◆2等 1億円
28組 171163
45組 180579
64組 178322

◆3等 2000万円
71組 122070
63組 173202
65組 118363

◆4等 500万円
組下1ケタ4組 116082

◆5等 1万円
下3ケタ 330

◆6等 3000円
下2ケタ 31

◆7等 300円
下1ケタ 0


「ミリオンドリーム」第541回全国自治宝くじ・'08年6月17日(火)抽せん

◆1等 100万円
下4ケタ 3027

◆2等 1万円
下3ケタ 724 253 376 668


「このドリームジャンボがミリオンドリームの番号なら当たってたよ!」とか「このミリオンドリームがドリームジャンボの番号なら2億円だったのに!」という方が多くいらっしゃると思います。そのツキをそのまま『サマージャンボ』(7月14日から販売開始)へ受け継いでください。もしくは『ロトラッチ』(7月16日から販売開始)で発揮するのもOKです。


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13日の金曜日、私の財布から200円が消えました。残ったのは【33 ミニ】と印字された1枚の紙切れだけでした。
「33のミニを100口買って当たれば、2万円が100万円になる!」
とも思いましたが、今回は行動に移さなくて正解でした。でも、もし当たっていたら複雑な気分だったと思います。


462回(6月17日抽せん)ミニロト予想

第1数字:06
第2数字:10
第3数字:11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
第4数字:13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23
第5数字:24

第3数字で奇数を選んだら第4数字も奇数、第3数字で偶数を選んだら第4数字も偶数を選んでください。全通り買うと7200円になります。

※6月17日18時35分追記
予想以外の組み合わせでは 13 16 を購入しました。



399回(6月19日抽せん)ロト6予想

第1数字:03
第2数字:07
第3数字:11 15
第4数字:26
第5数字:27
第6数字:29

こちらは書くまでもないと思いますが、全通り購入で400円です。「偶数は1個だけ!」というのが今回のポイントです。

※6月19日15時30分追記
予想以外の組み合わせでは 27を25に替えたもの を購入しました。



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