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受取対象なのに届いていないという方は、大至急、メール(takara@kuji.tousen.com)か電話(050-3318-8065)でご連絡をお願いします。

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5月29日(土)発売の『ENTAME』7月号(発行:徳間書店)に載せていただきました。

また、5月31日(月)発売の『週刊プレイボーイ』6月14日号(発行:集英社)にも載せていただきました。

果して、どのような内容なのでしょう。お求めは、書店・コンビニ・インターネット等でどうぞ。
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『財団法人日本宝くじ協会』(http://www.jla-takarakuji.or.jp/)のサイトで、「おやっ?ここは変だぞ!」という部分を3つ以上明記し、「ENTAMEとプレイボーイ」という件名でメールをお送りください。ブログの感想などもお書き添えいただけると嬉しいです。

〔注意事項〕
・ご応募は、お一人様一通でお願いします。
・クイズで全問正解された方も、ご応募が可能です。
・メールは件名で振り分けますので、正確にお願いします。ENTAMEは半角大文字です。なお、件名の前後のカギカッコは不要です。
・誤答が含まれていてもマイナスなどのペナルティはありませんので、ご安心ください。
・対象となるサイトとは、URLが http://www.jla-takarakuji.or.jp/ で始まっているもののみとします。「~で始まっている」ということは、http://www.jla-takarakuji.or.jp/variety/variety1/04.html なども対象に含まれていますからね。ただし、http://www.takarakuji-official.jp/ で始まるものなどは対象外です。
・回答とともに、そのサイトのURLも書いてください。
・3つ以上ということなので、もちろん4つでも5つでも構いません。遠慮せずにできるだけ多く挙げてください。(←ココ重要ですよ!)
・「変か否か」の基準は客観的に判断できるものとし、私に一任させていただくことをご了承ください。例えば「当せんが当選になっている」は有効ですが、「色使いが悪い」「クーちゃんの動きが変」「ケズリスどこ行った?」などは無効となります。
・ほぼ連続して同じ意味の誤字が使われていた場合、それは1つとみなします。
(例1) 「1等と2党と3党を合わせて」→1つとカウントします
(例2) 「静丘県と丘山県では」→2つとカウントします
・締切は2010年5月30日(日)23時00分必着です。お早めにご応募ください。

今回の目的は、皆さんに『財団法人日本宝くじ協会』の記載内容を知っていただこうという、普及・宣伝・周知といった狙いもあります。決して「ミスを探して追及しよう!」とは思っておりません。関係者の皆さん、どうかそれだけは誤解なさらぬようお願い申し上げます。

※ご注意ください!(5月30日18時30分追記)
たくさんのご応募をいただき、ありがとうございます。しかし、ほとんどの方が勘違いをされていらっしゃいますので、補足をさせていただきます。
「間違っているとは言えない」とか「この言い回しはおかしいような気がする」というような箇所は、回答として認めておりません。「そこは違っているので、早急に訂正します!」と相手が言ってくるようなものを答えてください。

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2010年6月1日(火)~30日(水)に抽せんが行われるナンバーズ4のお薦め数字を、メールでお知らせします。ご希望の方は下記の説明をご覧のうえ、明日以降のブログをチェックしてください。

情報料: 6,000円  無料
申込締切:2010年5月30日(日)の予定

お申し込みいただいた方には、6月のナンバーズ4のボックスのお薦め数字をメールでお送りします。こちらから送るメールは最初の1回だけで、そのメールにお薦め数字を記載します。つまり、その4ケタの数字が一ヶ月間共通となります。

6月は全部で22回の抽せんが行われますが、お薦め数字が一度も当せんしなくても、今回は情報料をいただいておりませんのでお返しできませんし、振込先口座をお伺いすることもありません。

お伝えするのはお薦め数字であり、当せんが確約されているわけではありません。その点だけはご了承ください。今回は無料提供ということで、私自身が購入するかどうか、そして購入したクジ券を掲載するかどうかも未定です。

なお、5月25日の記事に書いたクイズで回答予告をして正解された方には、5月31日の夜にお薦め数字をお送りさせていただきます。

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このブログで度々話題にしていることの一つに「宝くじはギャンブルなのか?」があります。

・宝くじがギャンブルになるのなら、健康保険や国民年金もギャンブルになる
・競馬やパチンコのためにサラ金から借りたという話は聞くが、宝くじを買うためにサラ金から借りたという話は聞かない
・法律では宝くじの購入に年齢制限が定められていない


以上のような観点で、私は「宝くじはギャンブルではない!」と言ってきました。また、ギャンブルというのは、客がどのような賭け方をしても胴元が必ず勝つようにできています。胴元が負けることは絶対にありません。競馬に詳しい方は、そこのところを良くご存知かと思います。それを踏まえて今回、決定的な理由を追加させていただきます。

全員が結託して下2ケタを揃えてジャンボ宝くじを買えば、約100分の1の確率で胴元が赤字になる

これにより「客がどのような賭け方をしても胴元が必ず勝つ」というセオリーが崩れるため、「宝くじはギャンブルではない!」と言えます。いかがでしょうか。
ただし、数字選択式宝くじ(キャリーオーバー発生中のロト6を除く)は「全員が結託して揃えて買うと、客側が100%の確率で負け(胴元が100%の確率で勝ち)」になるので注意しましょう。


ところで、昨日のクイズにご参加いただきました皆さん、ありがとうございます。そして、多くの方からほぼ同一内容のメールをいただいております。色々と不安や心配もあるかと思いますが、どうか安心してください。私はそんな意地悪な人間ではありませんよ。

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こちら(←クリックすると開きます)で出題している12問の○×クイズに全問正解された方、先着1名様に「2010年6月限定ナンバーズ4お薦め数字」をプレゼントさせていただきます。
回答を書き込む前に、必ずメールで「これから○○というIDで回答します」とお送りください。そうしないと、誰が回答したのか判別できませんからね。
回答期限は5月27日頃を予定していますが、早目に締め切る場合もありますのでお急ぎください。もちろん応募は無料で、不正解の場合のペナルティなどはありません。

なお、yahooのIDが無くて回答できない方は5月28日頃の再募集をお待ちください。

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先日、ある番組で「金運の良い手相にしてから宝くじを買うとどうなるか?」という企画がありました。そして参加者5人のうち4人がロト6を50口(1万円分)、1人が5口(1000円分)を購入し、スタジオで抽せんの様子を見ながら当せんの確認を行ないました。

その結果、2人が2000円、2人が1000円に当せんしました。5口購入して全てハズレたバカリズムさんは当せん率では最下位ですが、収支の面から見ればトップです。番組では、「次回は良い手相にせず、そのままの状態で買ったらどうなるか試したい」とも話していました。

ところで、その放送を見ていた私は違和感を覚えました。本来であれば、ロトの抽せん球は機械の左右から交互に摘出されるべきなのです。それが左(もしくは右)から連続して摘出されていたからです。すぐに私は「またみずほ銀行がヘマをやらかしたな!」と思いましたが実はそうではなく、摘出球の順番を入れ替えることで番組を盛り上げるという演出でした。みずほ銀行さん、ごめんなさい(笑)

なお今回の記事は、当該の番組に申告したうえで執筆させていただきました。

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金曜日の事業仕分けの影響は大きく、これまで一度も取り上げたことのない人まで、ブログで『宝くじ』について書いています。そこで、そのような『俄か宝くじ評論家』の皆さんに一言。

「なぜ“宝くじが無くなる”と勝手に思い込むのですか?」

よくニュースを読んでください。「問題が解決するまで、総務大臣は宝くじの発行許可を出すべきではないと思う」とは書かれていますが、どこにも「宝くじが無くなる」なんて書かれていません。皆さん、早合点しすぎです。もし、8月以降に発行されるスクラッチの裏に「お楽しみ抽せん」のことが書かれていなければ、その時に「やっぱり無くなるんだ…」と慌てましょう。

このように、ニュースの表面だけを見ると変な誤解を招くことがあります。実際に8年前、私が「郵便局のニュー定期に裏ワザを使って預け、1年間で2000万円になった」と間違えられたこともありましたから。

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今回は宝くじ関係者に向けた内容となっております。宝くじファンの皆様は、次回以降の記事をお待ちください。
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これは、宝くじモニターアンケートの設問です。この時の1等は1ユニットに1本でした。そして、選択肢Cには「1等の当せん本数を減らして、中間賞金の当せん確率をもっと高くした方がよい」と書かれています。現状の『1本』から減らすということは、『0本』にするということでしょうか。こんないい加減なアンケートを作るようでは困ります。もっとちゃんと仕事をしてください!

…という要望を、私はこれまでに何度も何度も何度も(←しつこい表現で申し訳ありません)言ってきました。「監督官庁」や「発行団体」にはメールや電話で、「みずほ銀行」の行員には口頭で伝えました。それを聞き入れなかった結果が、昨日の事業仕分けに現れているのです。プロの宝くじ評論家&アドバイザーが提案しているのですから、もっと真剣に受け止めてください。

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政府の行政刷新会議は21日の事業仕分けで、日本宝くじ協会など3つの公益法人が実施している宝くじの普及・宣伝など4事業について廃止と判定した。各法人に天下りしている官僚OBの高額給与や効果が不明確な広報活動などに批判が集中。仕分け人の寺田議員は、問題解決が図られるまで宝くじの新規販売は見送るべきだと強調。(エキサイトニュースより引用)

廃止されるところへ割り当てられていたお金は、当せん金にするべきだと思うよ。

今後の普及や宣伝は、プロの宝くじ評論家&アドバイザーに任せたらいいと思うよ。

6月のナンバーズ4推奨数字は、もう少し待てばブログで何らかの発表があると思うよ。

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